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zoom RSS 「Steins;Gate-シュタインズ・ゲート-」第20話【怨嗟断絶のアポトーシス】

<<   作成日時 : 2011/08/17 23:02  

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まゆりを救えば、紅莉栖が死ぬ?

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シリーズ構成:花田十輝
キャラクターデザイン、総作画監督:坂井久太
プロップデザイン:コレサワシゲユキ、中村和久
美術設定:金平和茂(草薙)
美術監督:衛藤功二
色彩設計:佐藤美由紀(Wish)
特殊効果:垣田由紀子
3DCG:相馬洋
撮影監督:中村圭介
編集:後藤正浩
音響監督:藤山房伸
音楽:阿保剛、村上純
アニメーション制作:WHITE FOX

・キャスト
岡部倫太郎:宮野真守
牧瀬紅莉栖:今井麻美
椎名まゆり:花澤香菜
橋田至:関智一
阿万音鈴羽:田村ゆかり
フェイリス・ニャンニャン:桃井はるこ
漆原るか:小林ゆう
桐生萌郁:後藤沙緒里

OP:いとうかなこ「Hacking to the Gate」
ED:ファンタズム(FES cv.榊原ゆい)「刻司ル十二ノ盟約」


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FBと接触するため、IBN5100のコインロッカー前で、

張り込みをするオカリン。

萌郁も一緒。

「FBに会いたい」と意見を方向転換したわけですが…

差し入れを持ってきたり、一緒に行動するというのは、

オカリンの「救いたい」という情熱を信用したというか、

人間性が真摯なものだと、感じたからでもあるでしょうね。

「萌郁がまゆりを殺した」世界線と比較して、かなり

萌郁の印象が変わってくる展開。

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張り込みの結果、IBN5100の運び屋たちを経由していく中に、

ミスターブラウンがいた!

最終的に、飛行機でフランスのSERNに運ばれたのを確認したオカリン。

ミスターブラウンが、SERN側の人間だった…。

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しかし、本人に事情を聞くと…責められませんね。

貧困の中、SERNに救われ、後は娘を守るために、

1度の失敗すら許されない生活。

萌郁に似たような環境というか、萌郁より深刻。


最後は、萌郁を撃って、自殺。

オカリンとクリスは、ブラウンの携帯を確保。

そして、ついにまゆりの死を回避できる…

と思ったら、初回の「クリス死ルート」に戻る?


どちらか1人を選ぶ…なんて展開は、オカリン

が気の毒すぎます。



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